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エステと医療機関の脱毛の違い

エステサロン

同じ「脱毛」でも違う!

永久脱毛が医療行為であること、ご存じでしたか? 同じ「脱毛」といえど、クリニックとエステサロンではその治療内容は大きく異なります。特に重要なポイントは、クリニックが医療機関であるのに対して、エステサロンはそうではないということ。医療機関にできてエステサロンにできないことも多いので、注意が必要です。

1エステ脱毛と医療機関での脱毛の違い

脱毛を検討される際、エステサロンの値段に魅力を感じた方もいることでしょう。なぜエステ脱毛は安価なのでしょうか? 当然のことながら、そこには理由があります。

エステサロンでは診察ができません

肌はとてもデリケートなので、体調ひとつで状態も左右されます。もしも脱毛中に異変が生じた場合は、迅速な対応が肝要です。なぜなら早期の診察や適切な治療が受けられないと、肌にダメージが残ってしまう危険性があるからです。ところが、エステサロンでは医療行為は認められていません。
その点、クリニックなら万が一の場合も医師や看護士が対応しますので、不安なく治療をお受けいただけます。

看護師

使用する脱毛機器に違いがあります

クリニックで使用する医療機器は、米国FDA(日本でいう厚生労働省)の認可を受けています。しかしエステサロンでは、たいていは低出力の未認可の機器を使用しています。
確かに、エステ脱毛の金額は1回あたりで見れば手頃ですが、機器の照射パワーが少ない分、脱毛までにかなりの回数と時間がかかります。そのためトータルで見ると、医療脱毛よりもエステ脱毛の方が、患者さまの負担が増えてしまうのです。実際、エステ脱毛を解約し、当院へご相談に来られる方も多くいらっしゃいます。
当院の機器であれば、高出力のレーザーによって毛母細胞を破壊し永久的な脱毛効果を得ることができます。また、安全面に配慮した機能も搭載されており安心です。安全で確かな脱毛効果をお約束します。

脱毛マシン

エステサロンでは医薬品の処方ができません

前述のとおり、エステサロンは医療機関ではないため、医薬品を使用することができません。もし、脱毛時に強い痛みがあっても、エステサロンでは基本的にアイスパックや冷たいジェルで肌の表面を冷やすことしかできないのです。
一方クリニックでは、痛みが気になる場合は塗るタイプの麻酔を使うことができます。また治療後の肌トラブル対策として、クリニックなら抗炎症剤といった医薬品を処方することも可能ですが、エステサロンではクリームなど化粧品での対応しかできません。

違い

2医療機関として

「永久脱毛」は医療行為ですから、私たちには適切な処置を行う責任があります。
当クリニックでは、常に最新の医療知識を取り入れ、すべてのスタッフが脱毛分野のエキスパートであるように努力しています。また、結果を出すのはもちろんのこと、診察や治療を通じて患者さまと真摯に向き合う姿勢を大切にしています。それは治療をする側と受ける側がどちらも「人」である限り、欠かすことのできないものだと考えています。

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お客様の声

来院前に抱えられていたお悩みについて伺ったアンケートをご紹介。似たお悩みをお持ちでしたら、ぜひ一度ご相談ください。

お客様の声

前の日の夜に足の毛を剃っても次の日の昼にはチクチクに。

若い頃は生足を出すことが多かったのですが前の日の夜に足の毛をカミソリで剃っても次の日の昼にはチクチクになってしまうので非常に困りました。カミソリだとチクチクするので毛抜きで抜いたりもしましたが範囲が広いのでとても時間がかかるうえに埋没してしまったり、毛が余計に太くなってしまったりしてしまいました。触られるとチクチクするので触られないように必死で誤魔化してました。冬はタイツなどで見えないので、つい気を抜いて処理をせずにいることも多くいざという時に困ってしまったこともしばしばあります。今ではチクチクよりもフサフサの方が手触り的には良いのでは?とすら思っています。ツルツルに越したことは無いのですが。(選ばない・30代)

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