中央クリニック公式サイトhome > 診療ガイド > 唇形成(唇を薄く)

唇形成(唇を薄く)

2532-catch

唇形成(唇を薄く)とは

日本人の平均的な唇の厚みは、上唇8mm・下唇10mmです。

この厚みよりも厚い場合、顔の中で唇が目立ちやすくなり、「顔の下半分が出っ張って見える」「だらしなく見える」という2つのデメリットが生じやすくなります。

中央クリニックではこうした厚みがある唇を、どの年代の方が見ても美しいと感じる、かつ患者様の顔に適した唇の薄さに改善致します。

上唇と下唇を共に形成するのはもちろん、どちらか片方の唇だけを形成する事も可能です。唇に悩む方は、是非ご相談ください。

1唇形成(唇を薄く)がおすすめの方

  • 唇が厚くて、顔の中で唇が目立っている方
  • 目、鼻、口等、顔の他パーツと唇のバランスを良くしたい方

2唇形成(唇を薄く)の特徴・メリット

  • どの年代の方が見ても美しいと感じる、唇の黄金比を提案
  • メスを使う、半永久的な効果がある施術

3唇形成(唇を薄く)の詳細

日本人の唇は、上唇8mm、下唇10mmが平均的な厚みです。この厚みよりも厚い場合、顔の中で唇だけが目に付きやすくなるため、「顔の下半分が出っ張って見える」「だらしなく見える」といったデメリットが生じやすくなります。

中央クリニックでは、厚みのある唇を薄くする事で、こうしたデメリットを解消致します。

中央クリニックの唇形成

唇を薄くする施術は、切除すればするだけ薄くなります。つまり大げさにいえば、極薄にも出来るという事ですが、唇を薄くしすぎると「歯にかぶさる部分が足りなくなる」「寂しい、幸が薄い印象を与える」という2つの難点が生じる可能性があります。

そのため中央クリニックでは、どの年代の方が見ても美しいと感じる唇の黄金比(上唇と下唇の厚みが3~4対5)、かつ上唇8mm下唇10mm(日本人の平均的な厚み)に近い厚みを提案します。

さらに患者様の輪郭や目、鼻等他のパーツを考慮して、患者一人ひとりに適した唇の薄さを提案しております。また、今現在よりは薄くしたいけどちょっと厚めに残したい等、患者様のご要望にも最大限考慮して施術致します。

唇を薄くする施術

仕上がりの唇の大きさに合わせて、唇をマーキングします。その後、口の中からメスを入れて、余分な唇の粘膜と粘膜下組織を切開します。切開箇所を丁寧に縫合したら終了です。施術は局所麻酔を用いて行うので、施術中の痛みはありません。

術後に麻酔が切れると痛みが生じますが、処方した痛み止めを服用いただく事で融和されます。また、術後は腫れが生じますが、徐々に収まり、抜糸する頃にはほとんど分からない程度まで改善します。

シャワーは当日から可能です。食事や歯磨きも普段通りで大丈夫ですが、傷口を化膿から守るために食後は切開箇所を軽くすすいでください。

傷口の経過が順調であれば、7~14日後に抜糸となります。抜糸までの間、口を開けた状態で間近で見れば縫合跡が見えますが、口を閉じた状態ではほとんど見えません。

全国の中央クリニック

中央クリニックは全国20院。
お近くのクリニックにお気軽に
ご相談ください。

おすすめメニュー

口・唇

カウンセリングは無料です。お気軽にご相談ください。

お電話でも

[受付]9:30~20:00 [診察]10:00~18:00 土日祝も開院
0120-472-331

ネットでも

ご予約・ご相談

二重・目もと

二重まぶた・目もと施術

アートメイク(眉・アイライン)