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乳輪縮小

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乳輪縮小とは

日本人の平均的な乳輪の大きさには約4cmであり、それ以上の大きさになると乳輪が目立つようになります。

中央クリニックはそうした平均より大きい乳輪を、乳輪の周辺を切開した後に縫合する乳輪縮小で、小さい、かつ美しい乳輪に変える事が出来ます。

2つの乳輪縮小から術式を選択出来る当院では、患者様毎に適した乳輪切除を行うため、多くの患者様から「仕上がりが自然」とのお声を頂いております。

1乳輪縮小がおすすめの方

  • 乳輪の大きさについて悩んでいる方
  • 長いダウンタイムが取れない方

2乳輪縮小の特徴・メリット

  • 患者様に最も適した施術方法を用いて、乳輪を縮小
  • 乳輪の形を整えながら小さくするので、仕上がりが綺麗

3乳輪縮小の詳細

乳首周りのピンクまたは茶色の部位を乳輪といい、乳輪の大きさには個人差があります。

平均的な大きさ

日本人女性が理想とする大きさは女性直径3~3.5cmですが、実際の平均は直径4cmです。そのため、直径が5~7cmで大きめ、7cm以上で大きい乳輪であると判断されます。

また、平均的な乳輪の形は円形をしていますが、この形が楕円形やいびつな形になってくるとバランスが悪いため、余計に大きく見えてしまいます。そうした方は平均と同じくらい、または少し大きいだけでも肥大に見えてしまうので、乳輪縮小法で大きさと共に形を整えると良いです。

乳輪縮小の施術内容

中央クリニックでは大きいと判断される乳輪を、下記の方法で、小さく、かつ美しい形に修正致します。どちらも皮膚を切除するので「乳輪が小さくなる」「左右差が無くなる」効果が、半永久的に得られます。

乳頭の根本(内側)を小さくする方法

乳首と乳輪の境目にメスを入れて小さく皮膚を切除した後、周囲の皮膚を引き寄せて縫合します。当院では乳首と乳輪の境目ギリギリを慎重かつ丁寧に切除致しますので、施術後の傷跡は目立ちません。

さらに乳頭周りのグラデーションが自然に残るので、見た目の違和感は全く無く、自然に仕上がります。ただし、内側を切除する方法では皮膚の除去量に限度があるので、一回り小さくしたい方や乳輪の形を整えたい方に適している施術です。

乳輪の外側部分を切除する方法

乳輪の外側部分に慎重かつ丁寧にメスを入れた後、バランスを見ながら余分な皮膚を除去します。そして乳輪と周辺の肌色部分の皮膚と縫合する事で、乳輪を小さくする方法です。

外側を切除する方法は、皮膚の除去面積を大きく取る事が出来ますので、平均よりも明らかに大きい方が乳輪を小さくしたい場合に適しています。ただし、外側の乳輪皮膚を切除するため、乳頭周りのグラデーションが無くなってしまうケースも見られます。

痛みとダウンタイム

乳輪縮小は局所麻酔を用いて行うので、施術中の痛みはありません。麻酔が切れた後にチクチクとした痛みを感じる場合もございますが、処方した痛み止めを服用いただく事で症状は収まります。

傷口の経過が順調であればシャワーは3日後、抜糸と入浴は1週間後、激しい運動は3週間後から可能です。

4乳輪縮小の施術の流れ

  • 1. カウンセリング:
    医師が患者様のお悩みを伺うと共に患部を診察して、施術方法を選択頂きます。また、仕上がりの状態、ダウンタイム、金額等についても詳しくご説明させていただきます。
  • 2. 施術:
    局所麻酔を注射した後、麻酔が効いたことを確認。その後カウンセリングで決定した術式に沿って丁寧に切除を行い、縫合します。施術時間は麻酔を含めて1時間程。麻酔が覚めたらご帰宅いただけます。

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