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脂肪吸引によるバスト縮小

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脂肪吸引によるバスト縮小とは

胸が大きい方は、生まれつき脂肪細胞の数が多い特徴があります。そのため、胸を小さくするためには運動やダイエットではなく、脂肪細胞の数自体を減らす脂肪吸引が適しています。

一度脂肪吸引を行うと、脂肪細胞の数が増える事はありまりませんので「元に戻らない」、吸引箇所を調節する事で「垂れた胸や左右差のバランスを整える」という2つのメリットを感じていただけます。

そのうえ傷跡は目立たないよう、胸の下か脇の下に3~5mm程度の小さく穴をあけます。その為、まわりに気づかれる事なく、お胸の悩みを解決する事が出来ます。

1脂肪吸引によるバスト縮小がおすすめの方

  • 大きな胸に悩んでいる方
  • 手軽に胸の脂肪を除去したい方

2脂肪吸引によるバスト縮小の特徴・メリット

  • 脂肪細胞の数を減らすため、半永久的な効果
  • 吸引箇所を調整して、胸の悩みを解決

3脂肪吸引によるバスト縮小の詳細

胸の大きい方はそうではない方に比べて、胸にある脂肪細胞の数が多く存在します。この脂肪細胞の数は自然に増減する事はない上、胸に付いた脂肪は皮下脂肪なので、運動で落としにくいです。

それどころか、運動する事で胸を支えるクーパー靭帯が切れてしまうと、胸が下垂して元に戻らなくなってしまいます。よって、胸を綺麗に縮小させるためには運動ではなく、脂肪吸引で脂肪細胞自体を除去する方法が最も適しています。

綺麗な仕上がり

当院では豊富な美容整形の症例数を誇る形成外科医が、患者様のご要望を考慮して、バストが一番綺麗に見えるようバランスを整えます。たとえば、「脂肪が脇に流れている方は流れた部位を中心に除去」「下垂している方は垂れた部位を除去」「左右差のある方は大きい方を多めに除去」と、患者様にあった吸引箇所を調節しながらバストラインを作る事で、胸を小さくすると共に胸の悩みを解決致します。

傷が目立たない

脂肪吸引は、胸の下か脇の下に添って3~5mm程の小さな穴を開け、そこから管を入れて脂肪を吸引します。非常に小さい穴ですので、施術直後は小さな赤みがポツンと出る程度の傷跡が残るだけです。

さらに、この小さな赤みは時間と共に薄くなりますので、1週間後には近くで見られても気づかない程度になります。よって、脂肪吸引した事を他人に気づかれる事なく、バストの悩みを解消していただくことができます。

ダウンタイムが短い

胸の脂肪吸引は静脈麻酔を用いて行うので、施術中の痛みはありません。麻酔が切れた後に筋肉痛の様な痛みを感じるケースがありますが、処方した痛み止めを服用いただく事で痛みは収まります。

傷口の経過が順調であればシャワーは翌日から(患部はこすらないでください)、入浴は1週間後から可能となりますので、日常生活に支障をきたす事はほとんどありません。

4脂肪吸引によるバスト縮小の施術の流れ

  • 1. カウンセリング:
    医師が患者様のご要望を伺うと共に患部を診察して、脂肪の吸引量と吸引箇所を決定します。
  • 2. 施術:
    静脈麻酔を注入して、麻酔が効いたことを確認した後、医師がバランスを見ながら丁寧に脂肪を除去していきます。施術時間は45分程。麻酔が覚めたらご帰宅いただけます。

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