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ほくろ切開

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ほくろ切開とは

ほくろやイボはチャームポイントにもなりますが、箇所によってはコンプレックスになる事もありますよね。

中央クリニックではそんなほくろやイボを、肌に優しいレーザーで綺麗に除去する事が出来ます。

また、大きさのあるほくろやイボ、根や芯のあるほくろやイボは、切開法によって確実に取り除いて、再発を防ぎます。

どちらの方法も一度の施術でほくろやイボが除去出来るので、長年の悩みが一瞬で解決出来ます。

1ほくろ、イボ切開がおすすめの方

  • 痛くない施術で簡単にほくろ、イボを取りたい方(エルビウムヤグレーザー)
  • 大きなほくろやイボを、確実に除去したい方(切開除去法)

2ほくろ、イボ切開の特徴・メリット

  • 凝固層の出来ない、綺麗な仕上がり(エルビウムヤグレーザー)
  • 再発を防ぐ為に、芯や根まで確実に取り除く(切開除去法)

3ほくろ、イボ切開の詳細

一口にほくろ、イボと言っても、大きさや盛り上がりは様々ですよね。中央クリニックではそうした様々な大きさや盛り上がりのほくろ、イボに対して、レーザー治療、切除治療、電気分解の3つの方法で除去を行います。今回はその中からレーザー治療と切除治療について、説明致します。

エルビウムヤグレーザー

エルビウムヤグレーザーが持つ2940nmの波長は、人間の体内にある水分に強く反応をする特徴を持っています。そのため、エルビウムヤグレーザーを照射した箇所は、肌内部の水分が蒸発すると共に、膨らんだほくろ、イボを含む皮膚も一緒に蒸発して一瞬で無くなります。

水に強く反応する特長を活かしたエルビウムヤグレーザーは、照射箇所を超高温にしないので、熱損傷による肌ダメージはありません。加えて、熱ダメージによって起こる凝固層(照射箇所の周辺皮膚が硬く盛り上がった状態になる事)が出来ないので照射後の仕上がりが綺麗な上、ほとんどのほくろ、イボが一度の施術で除去出来る、優れた除去治療方法です。

切除縮小法

エルビウムヤグレーザーは優れたほくろ、イボ除去治療方法ですが、照射機器の経口は6mmまでしかありません。そのため6mm以上の大きなほくろ、イボに関しては、切除縮小法が適しています。切除縮小法はメスでほくろ、イボの周辺を囲う様に切除した後、丁寧に縫い合わせる施術です。

縫い合わせる事で縫合の痕が一本の線のように残りますが、時間の経過と共に徐々に薄くなり、最終的には近くで見ないと分からない程度になります。1回の施術でほくろ、イボの根まで取り除くので、大きいのはもちろん、芯のあるほくろ、イボや根を張ったほくろ、イボまで、確実に取り除いて再発を防ぎます。

4ほくろ、イボ切開の施術の流れ

  • 1. カウンセリング:
    医師が患者様のほくろ、イボを診察して、適切な治療法を提案致します。
  • エルビウムヤグレーザー

  • 2. 施術:
    痛みの少ない治療法なので、麻酔は行いません。医師がほくろ、イボ箇所に丁寧に照射して、終了です。施術後は多少の出血が見られるケースもありますが、3日程で収まり、2週間程で完全に傷が治ります。
  • 切除縮小法

  • 2. 施術:
    除去するほくろ、イボ箇所に局部麻酔を行い、麻酔が効いたのを確認した後、メスでほくろの周辺を切除していきます。そして根や芯を含むほくろ、イボを丁寧に除去したら、縫合します。その後5~7日で再び来院いただき、医師の診断後、抜糸して終了です。

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