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豊胸・バスト治療

  • ふっくらとハリのある豊かなバストで、自信に満ちた毎日を!
  • 大きさや形はもちろん、バストトップの色や見た目の改善も可能
  • バッグ挿入から手軽に受けられる注入系豊胸まで、幅広い選択肢をご用意

1中央クリニックの豊胸・バスト治療

多くの女性が抱えているバストのお悩み。
中央クリニックでは「トータルで美しいバスト」を実現するために、以下2つのタイプの治療から患者様のニーズに合ったものをご提案します。

  • より自然で美しく、かつ安全に行う豊胸術
  • バストトップ(乳頭・乳輪)の形や色に至るまで美しく整えるバスト治療

大きさや形、手触りの良さ、可動性などを満たした理想のバストを実現

豊胸をご希望の方の中には、とにかく大きいバストにしたいという方ばかりではありません。豊胸したことを気づかれたくない、自然なバストアップがしたいという方もいらっしゃいます。
そのため中央クリニックが目指しているのも当然、それぞれのご希望に合った理想的なバストの実現。それを目指して、まずはあなたにとって最適な治療を選択する段階からお手伝いをさせていただきます。
また、左右の大きさが違う、谷間が欲しいといった部分的なコンプレックスの改善にも対応しておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。

授乳後のサイズダウンや加齢によるバストの下垂、バストトップの見た目改善まで幅広い施術をご提供

授乳や加齢よるサイズダウンや下垂・バストトップの見た目を改善

もともとサイズは小さくないけれど、授乳後にバストがしぼんでしまったという経験をお持ちの方は、20代でも少なくありません。また、年齢とともにバストが垂れてきたり、バストトップの色や形が気になり始めたりする方もいらっしゃることでしょう。中央クリニックでは、大きさだけではなく、トータルで美しいバストを目指す施術をご提案しております。

他院で入れたバッグの抜去や年齢相応なバストへの調整など、相談しにくいお悩みも解決!

中央クリニックでは、他院で入れたバッグの取り出しにも対応しています。もちろん取り出した後に、適切な注入系の施術をすることで、不自然にボリュームダウンしたように見えないよう調整することも可能です。年齢とともに豊胸したバストが不自然になってきた、異物が入っているのが不安という方も、是非当院までご相談ください。

2【お悩み別】私に合う「豊胸術」「バスト治療」は?

大きさや形だけではなく、ハリや質感、バストトップの色や形に対する希望など細部に至るまでご満足いただく望みを叶えるためには、あなたに合った治療方法を見極めることが重要です。それぞれのお悩みに合った施術方法を見ていきましょう。

できるだけ早く、胸を大きくしたい

バストに関するご相談の中で、最も多いのが大きさに関するお悩みです。小さすぎる胸がずっとコンプレックスだったというご相談や、パートナーに胸の小ささを指摘されて、豊胸術を考えたとおっしゃる方もいらっしゃいます。

また、最近では接客業や人前に立つお仕事でバストを大きくする必要があるというご要望も増えているようです。いずれも、もともと痩せ型で脂肪が少ないという女性に共通するお悩みのため、1度でバストを大きくできる施術をお勧めしております。

【このお悩みに、お勧めの治療法】

  • バッグ挿入

胸にハリがない

美しいバストの条件とは、どのようなものでしょうか? 大きさばかりが重視されがちですが、実はハリの有無もとても重要な要素のひとつだと言えます。

その点で言うと、バストのハリは加齢だけではなく、授乳によっても失われやすいものです。授乳後の方によくあるのが、バストがしぼんで小さくなり、ハリも低下してしまったというお悩み出産経験があれば、20代の方でも起こる可能性があります。実際の年齢よりも老けて見えるため、改善したいと人知れず悩んでいる方も多くいらっしゃることでしょう。

また、40代以降の患者様からは、削げたように見えるデコルテが気になるという部分的なご相談もいただいております。このようなハリの低下に関するお悩みには、注入系の豊胸治療がお勧めです。

【このお悩みに、お勧めの治療法】

  • プレミアムヒアルロン酸注入
  • ヒアルロン酸注入
  • プラズマジェル注入

豊胸はしたいが、手術が不安

豊胸術と聞くと、メスを使う「手術」を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?
しかし、体にメスを入れることで加わるダメージが不安という方は少なくありません。

「豊胸はしたいけれど、体へ負担は最小限に抑えたい」このような声にお応えするため、中央クリニックでは切開の必要がない、注入系豊胸術の選択肢を豊富に取り揃えています。

【このお悩みに、お勧めの治療法】

  • プレミアムヒアルロン酸注入
  • ヒアルロン酸注入
  • プラズマジェル注入

よりナチュラルに豊胸したい

バストに関するお悩みはとてもデリケート。豊胸する場合、パートナーはもちろんのこと、女性同士でも気づかれたくない、というのがリアルな意見なのではないでしょうか。

また、豊胸術で胸をボリュームアップしても、手触りが硬かったり、バストの動きが不自然であったりすると、それは理想的なバストの実現とは言えません。中央クリニックが目指すのは手触りが柔らかく、動きが自然かつ人から見て豊胸したことが分からないようなバスト。不自然な豊胸は絶対にイヤ!という患者様にはナチュラルさを追求した治療方法でお応えします。

【このお悩みに、お勧めの治療法】

  • 脂肪注入
  • ピュアグラフト豊胸
  • マイクロコンデンスリッチファット
  • プラズマジェル注入
  • CRF(コンデンスリッチファット)

乳頭/乳輪が大きい

バストのサイズ同様、ご相談に来られる方が増えているのが、大きすぎる乳頭(乳首)、乳輪に関するお悩みです。乳頭や乳輪の大きさは先天的なものであることが大半ですが、授乳やバストの成長によって変化するケースも考えられます。
そのため、出産経験のない方の中には「手術すると将来的な授乳に影響があるのでは?」と心配される方もいらっしゃいますが、バスト治療では、授乳に影響を与えることなく乳頭、乳輪を小さく整えることが可能です。

【このお悩みに、お勧めの治療法】

  • 乳頭(乳首)縮小
  • 乳輪縮小

乳輪の色が濃い

乳輪の色はホルモンバランスの変化や摩擦、加齢などによって変化します。黒ずんだ乳輪はバストを老けて見せるだけではなく、コンプレックスの原因にもなりかねません。中には乳輪の色の濃さをパートナーに指摘されて、悩んでいるという方も。
乳輪の色をキレイなピンクから薄い茶色に整えることで、若々しい印象を取り戻すことができます。

【このお悩みに、お勧めの治療法】

  • 乳頭(乳首)/乳輪の美白

陥没した乳頭がコンプレックス

本来、突起しているはずの乳首が、埋もれてしまった状態になっている「陥没乳頭」。実は、日本人女性に多い症状です。
見た目が良くないことはもちろん、汚れが溜まりやすいため、衛生面でも問題があると言えます。時には炎症や乳腺炎の原因となるケースも。指で引っ張ってもすぐに陥没してしまう場合は授乳が困難となるため、出産前の方には早めの治療がお勧めです。施術をすることで、見た目が美しく整い、乳頭が再び陥没するのを防ぐ効果もあります。

【このお悩みに、お勧めの治療法】

  • 陥没乳頭

他院で入れたバッグを取りたい

シリコンバッグを挿入する方法は、ボリュームアップに効果的な方法ではありますが、年齢を重ねるとともに、体の他の部分とのバランスが悪くなり不自然に見えることが考えられるでしょう。
また経年と共に、バストの中でバッグがずれて、バストの向きが左右ばらばらになったり、痛みや違和感を覚えたりすることも。その他、生理食塩水やCMC(Carboxy Methyl Celluloseカルボキシメチルセルロース)など、過去に入れたバッグの除去をお考えの方からのご相談も承っております。施術を受けた患者様からは「異物がなくなってホッとした」「不自然にバストが小さくならなくてよかった」と好評です。

【このお悩みに、お勧めの治療法】

  • バッグ除去・入れ替え

3豊胸術の種類

中央クリニックでは、治療方法から使用する素材まで、様々な選択肢をご用意しております。それぞれの治療ごとに、メリットとデメリット、効果の表れ方や仕上がり、ダウンタイムなども異なるため、その方に合った治療を行うことが大切です。
そのためにも、まずはカウンセリングで、バストの状態や体型などを確認させていただくことから。、患者様のご要望やライフスタイルなどを踏まえたベストな方法をご提案することで、理想のバストを安全かつ自然に実現しているのです。

バッグ挿入

バック挿入とは、インプラント、プロテーゼ、人工乳腺などとも呼ばれる治療方法です。ワキのしわに沿って皮膚を小さく切開する、もしくは乳輪部分を切開して挿入口を作り、バッグを挿入することでバストをボリュームアップします。ただし切開する部分はごくわずか。術後の傷跡はほとんど目立ちませんので、ご安心ください。

またバック挿入は、バッグを入れる位置が重要なポイントとなります。バッグは仕上がりのご希望や脂肪の付き方、体型などによって適した位置に行います。

例えば、痩せ型で脂肪の少ない方は、「大胸筋下法」で全体的にボリュームアップする方法◎。一方、バストの下垂が気になる方や、体型は普通でも、バストだけが小さいという方には「乳腺下法」がお勧めと言えるでしょう。

[効果]

ブラジャーのサイズで言うと、2カップ以上バストを大きくすることが可能です。一度の施術で希望の大きさを実現することができ、効果は半永久的。コスト面でも優れた方法だと言えます。

[リスク]

術後、腫れや内出血が起こりますが、徐々に消失します。術後の痛みは、1週間程度残りますが、痛み止めを処方させていただきますのでご安心ください。

[施術~効果が現れるまで]

元の体型を問わず、手術後すぐにバストアップすることができます。

[効果の持続期間]

合併症などが起こらない限り、半永久的です。

バッグの除去や入れ替えも可能

バッグを入れた後、左右の形やバストの向きがバラバラになる、手触りが硬くなるといった現象にお悩みの方は少なくありません。中にはバッグが破損して内容物が漏れるというケースも。この場合、健康被害にもつながることも最悪のケースとして考えられるでしょう。

そのため中央クリニックでは、経年劣化によってトラブルを起こした、バッグの取り出しにも対応いたします。

その他、様々な理由でバッグを入れたけれど気に入らない、過去に入れた生理食塩水やシリコンバッグに違和感を覚えている、という方もお気軽にご相談ください。そしてもちろんバッグを取り出した後、新しいバッグに入れ替える、もしくは注入系の治療でこれまで通りのボリュームを維持させる処置も可能です。

乳房再建のためのバッグ挿入も可能

乳がんの手術等で、乳房を失う女性の心の負担は計り知れません。そのため中央クリニックでは、乳房再建を目的にしたバッグ挿入も行っています。
その他にも、ご自身の脂肪や筋肉を使用して、乳房を再建する施術にも対応可能です。患者様が毎日、少しでも明るい気持ちで過ごしていただけるような治療をご提案いたしますので、お悩みの方はカウンセリングにてご相談ください。

脂肪注入

脂肪注入とは、太ももやお尻など細くしたい部分から脂肪吸引を行い、バストに注入する方法です。吸引した脂肪は、バストに注入する前にフィルターに通し生理食塩水で洗浄します。このようにして、注入に適した脂肪だけを選び、細かくバストに注入していくのです。
中央クリニックでは、脂肪の生着率を高めるため、成長因子を同時に注入しています。脂肪を注入する位置や量によって、仕上がりが異なるため、医師の美的センスや手技レベルの高さが問われる施術であると言えるでしょう。

[効果]

注入した脂肪のうち、生着(バストの脂肪として残ること)するのは約30~40%程度となります。その結果、ブラジャーのサイズにして0.5~1カップ程度、大きくすることができますが、胸以外の部分からどれだけ脂肪を取れるかによっても、結果が変わるでしょう。

[リスク]

術後、脂肪を吸引した箇所とバストの両方に腫れや内出血が起こりますが、1週間程度で徐々に消失していくので、ご安心ください。
また、稀に患部の感覚異常を覚えることがありますが、こちらも時間の経過とともに解消していくことがほとんどです。

[施術~効果が現れるまで]

術後1カ月程度をかけて、むくみや腫れが解消した段階で胸のサイズが落ち着きます。部分痩せとバストのサイズアップが同時に実現できる方法です。

[効果の持続期間]

定着した脂肪は、半永久的に残ります。脂肪の生着率によっては持続期間が短いと感じる方もいらっしゃることでしょう。

異物を入れるのに抵抗がある方に

脂肪注入は、ご自身の組織を使用するため、手触りがより自然。添加物なども含まれないので、アレルギー反応を起こすこともありません。異物を注入する方法に抵抗のある方にお勧めしています。

ヒアルロン酸注入

プチ整形として、手軽にバストアップできるのが「ヒアルロン酸注入」です。ヒアルロン酸は体に元々ある成分なので、拒否反応が少ないのが特徴的。安全性が高く、分子の大きいヒアルロン酸を注入することで、ボリュームがある美しく自然なバストを長く持続させます。

またヒアルロン酸の注入には、細い針を使用しています。これによって希望する箇所にピンポイントで注入できることから、左右のバランス調整や谷間を作るなどバストをデザインすることが可能です。また、目で確認しながら注入できるので、希望通りのボリューム、形に仕上げられます。切開は不要で、傷跡は残りません。

[効果]

ヒアルロン酸注入では、0.5カップ程度、サイズを大きくすることができます。ただし、大量に入れると、しこりの原因となるためお勧めはできません。

[リスク]

術後、針を刺した部分が赤く残りますが、半日程度で消失します。また内出血が起こることもありますが、こちらも徐々に落ち着いていくのでご安心ください。
尚、仕上がりが気に入らない場合やしこりができた際には、ヒアルロン酸を分解する酵素「ヒアルロニダーゼ」を注入して対処することも可能です。

[施術~効果が現れるまで]

注射後すぐにバストアップ。即効性があります。

[効果の持続期間]

ヒアルロン酸はおよそ1~2年で吸収されて、元通りのバストになります。

プレミアムヒアルロン酸注入

通常のヒアルロン酸よりも高密度、高濃度のプレミアムヒアルロン酸を使用することで、持続性の高い効果を実現します。なかでも中央クリニックで使用するプレミアムヒアルロン酸は、当院が患者様のニーズに合わせて作られた安全性の高い製剤。

さらに注入には、カニューレと呼ばれる細く先の丸いタイプの針を使用しますカニューレは組織を切らないので、痛みが少なく術後の内出血や腫れも少ないというメリットがある針です。プレミアムヒアルロン酸注入も。通常のヒアルロン酸と同様、細部にわたるバストのデザインが可能となっています。

[効果]

従来のヒアルロン酸より、やや大きくすることができます。サイズとしては1カップ程度のボリュームアップが可能です。

[リスク]

術後、針を刺した部分が赤く残りますが、半日程度で消失します。またカニューレを使用するので、腫れや内出血が少なく、体への負担は最小限です。

[施術~効果が現れるまで]

注射後、すぐにバストアップすることができる即効性のある施術です。

[効果の持続期間]

ヒアルロン酸はおよそ1~2年で吸収されて、元通りのバストになります。そのため、初めて豊胸を受けられる方に人気があります。

ピュアグラフト豊胸

ピュアグラフト豊胸は、ご自分の脂肪を特殊なフィルターにかけてからバストに注入する脂肪注入豊胸術の一種です。通常の脂肪豊胸と異なる点は、「幹細胞を含む脂肪を抽出できる」ことと「脂肪の質と純度が高いこと」の2点。

フィルターを通すことで、幹細胞を含んだ質と純度の高い脂肪のみを注入することができることが、ピュアグラフト豊胸の特徴です。また、サイズダウンしたい箇所から脂肪を吸引しボディラインを整えることができる一石二鳥の方法と言えるでしょう。

幹細胞が残るメリット

幹細胞が残ることで、脂肪の定着率は70%までアップします。なぜなら、幹細胞には以下の役割があるからです。

  • 細胞分裂を繰り返して、胸の脂肪細胞を増やすことができる
  • 脂肪細胞の増殖に欠かせない新しい血管を作る
  • 幹細胞自体が複製されて、脂肪細胞が増える

この結果、吸引する脂肪が少ない方でも、施術可能となりました。
また、ピュアグラフトのフィルターは死活細胞や老化細胞、麻酔液や血液といった不純物を徹底的に除去。しこりや炎症などが起こるリスクを低減することもできます。

[効果]

注入した脂肪のうち、生着するのは約70%程度。1~1.5カップ程度、サイズを大きくすることができますが、通常の脂肪注入よりも少ない注入量でサイズアップできるのがメリットです。

[リスク]

術後、脂肪を吸引した箇所とバストの両方に腫れや内出血が起こりますが、1週間程度で徐々に消失します。稀に患部の感覚異常を覚えることがありますが、時間の経過とともに解消していくことがほとんどです。

[施術~効果が現れるまで]

術後、1カ月程度かけてむくみや腫れが解消すると、サイズも落ち着いてきます。そのため、部分痩せとバストのサイズアップが同時に実現できる方法だと言えるでしょう。

[効果の持続期間]

一度、増えた脂肪細胞が減ることはありません。よって、生着した脂肪は、半永久的に残ります。

プラズマジェル注入による豊胸

「プラズマジェル」とは、ご自身の血液から抽出した血小板をジェル状の注入物として加工したもの。これをバストに注入することで、豊胸効果がもたらされます。

[効果]

1~2カップ、サイズを大きくすることができます。手触りや見た目は自然です。

[リスク]

術後、注射の痕が赤く残りますが、半日程度で消失します。術後の痛みはほとんどありません。

[施術~効果が現れるまで]

プラズマジェル注入は、極めて即効性のある施術だと言えるでしょう。

[効果の持続期間]

個人差がありますが、一般的な持続期間は、1年程度とされています。

プラズマジェルとは

プラズマジェルは、患者様の血液を採取し、その場でバストへの注入物として作られています。プロセスの初めは、まず血液を遠心分離器にかけ血小板を採取することから。この血小板に熱処理を加えてジェル状にしたものが、プラズマジェルです。

鮮度が高く濃厚な血小板には、細胞分裂を促す「成長因子」が含まれているため、注入後バストにある脂肪細胞の増殖作用の活性化することができます。もともとあるバストの脂肪細胞を増やすことでバストをボリュームアップさせるというのが、プラズマジェル豊胸のメカニズムです。

プラズマジェル注入のメリット

プラズマジェル注入は、ご自身の組織を使用するため薬剤や異物を注入する必要がなく、拒絶反応もありません。さらに仕上がりや見た目、触り心地も自然。全体的なサイズアップはもちろん、患者様のお悩みやご要望に合わせて部分的にボリュームをプラスし、理想のバストラインを実現することもできます。

CRF(コンデンスリッチファット)

ご自身の脂肪を特殊な機器にかけてコンデンス(濃縮)したものが、CRF(コンデンスリッチファット)という成分。これをバストに注入することで、手触り見た目ともに、より自然なバストアップを実現することが可能です。

そしてその理由は、使用する機器にあります。

アメリカFDA(日本の厚生労働省に当たる機関)の認可を受けている使用機器には、「ウェイトフィルター」が搭載されています。これは従来の脂肪注入で使用されている機器の25倍の圧力がかかるため、しこりの原因となる死活細胞や老化細胞、その他の不純物を遠心分離させることで、除去できるのです。これによって、良質で健全な脂肪細胞のみをバストへと注入できるようになりました。

[効果]

1~2カップ、サイズを大きくすることができます。手触りや見た目は自然です。

[リスク]

術後、脂肪を吸引した箇所とバストの両方に腫れや内出血が起こりますが、1週間程度で徐々に消失します。まれに患部に感覚異常を覚えることがありますが、時間の経過とともに解消していくことがほとんどです。

[施術~効果が現れるまで]

術後、1~2週間かけてむくみや腫れが解消した段階で、サイズが落ち着きます。

[効果の持続期間]

生着した脂肪は永久的に残ります。

脂肪細胞の生着率が80%までアップ

コンデンスリッチファットの抽出機器に搭載されているウェイトフィルターは、塊になっている脂肪細胞をバラバラに分解することができます。こうして細かくなった脂肪細胞は、大きな脂肪の塊で注入されたものより、ひとつひとつに栄養が行き渡りやすくなるため、注入後の生着率も最大80%まで向上することが分かっているのです。

体への負担、リスクが抑えられた施術

従来の脂肪注入は、脂肪吸引と合わせて6時間以上の時間を要し、麻酔を2度かける必要がありました。一方、コンデンスリッチファットの製造から注入の施術時間は、計2時間半程度。なかでも脂肪の濃縮にかかる時間が短いという点が特徴的です。これによって体への負担も大きく軽減されました。

さらにコンデンスリッチファットの施術は、すべてのプロセスにおいて脂肪が外気に触れることがありません。そのため、不純物の混入や感染症が起こるリスクを最小限に抑えられていることも大きなメリットと言えるでしょう。

マイクロコンデンスリッチファット

コンデンスリッチファットによる豊胸術との違いは、注入前のプロセスにあります。

・コンデンスリッチファット
吸引した脂肪を従来の25倍の圧力がかかる遠心分離機にかけて処理。老化細胞や死活細胞、不純物のない良質な脂肪のみを抽出する。

・マイクロコンデンスリッチファット
不純物を取り除いたコンデンスリッチファット(脂肪)を「フィラージェラーと呼ばれる機器で、さらに細かなジェル状に粉砕。ウェイトフィルターと、このフィラージェラー、2つのプロセスを経ることで、より健全で質の高い脂肪細胞だけを残すことができます。また、脂肪細胞が細かくなることで、手触りはよりふっくらと自然に。バストラインの微細な調整も可能となりました。

特殊な機器にかけてコンデンス(濃縮)したご自身の脂肪にさらに処理を加えたものを、バストに注入することで、より自然な見た目と手触りの柔らかさを叶えることでしょう。

[効果]

1~2カップ、サイズを大きくすることができます。手触りや見た目は自然です。

[リスク]

術後、脂肪を吸引した箇所とバストの両方に腫れや内出血が起こりますが、1週間程度で徐々に消失します。まれに患部に感覚異常を覚えることがありますが、時間の経過とともに解消していくことがほとんどです。

[施術~効果が現れるまで]

術後、1~2週間かけてむくみや腫れが解消した段階でサイズが落ち着きます。

[効果の持続期間]

生着した脂肪は永久的に残ります。

定着率アップを叶える幹細胞と成長因子

マイクロコンデンスリッチファットで処理された脂肪細胞には、従来の脂肪注入で注入する脂肪と比較すると「約3倍の幹細胞」と「豊富な成長因子」が残っています。これがどのようなメリットをもたらすのでしょうか。

脂肪細胞と幹細胞、成長因子それぞれの役割と関係

・脂肪細胞の役割
「バストが小さい」というのは、脂肪細胞が少ない状態です。注入による豊胸術は脂肪細胞を多い箇所(ヒップや太ももなど)から少ない箇所であるバストに移すことで、脂肪細胞の数を増やし、ボリュームアップを図ります。

・幹細胞の役割
幹細胞とは「新しい脂肪細胞を作る」「新しい血管を作る」「自らをコピーして増殖する」といった役割を持つ細胞。もともと脂肪の中に含まれている細胞です。また、新しくできる血管は脂肪細胞に必要な栄養素を送り届け、増殖を力強くサポートしてくれます。こうした幹細胞の働きが脂肪の生着率向上に貢献するのです。

・成長因子の役割
成長因子には注入した脂肪細胞だけではなく、もともとバストにある脂肪細胞の増殖を活性化する作用があります。

このように、マイクロコンデンスリッチファットは幹細胞による「注入後の生着率の向上効果」、成長因子による「脂肪細胞増殖によるボリュームアップ効果」の2つによって脂肪の生着率を80%までアップしました。これまでにない、理想のバストラインを叶えてくれる非常に優れた施術であると言えます。

4バスト治療の種類

バストに関するお悩みは、大きさやハリに関するものばかりではありません。バストトップ(乳輪、乳首)の色や形状に関するご相談も、非常に多くいただいています。誰にも相談できずに悩んでいらっしゃる方も多い症状かと思いますが、お一人で悩まず、お気軽に中央クリニックのカウンセリングにてご相談ください。

乳頭(乳首)縮小

乳頭(乳首)の形や大きさが気になって、温泉に入るときに恥ずかしい、パートナーの目が気になるということはありませんか?

乳頭(乳首)は生まれつき大きい方もいらっしゃれば、授乳後に下垂、肥大してしまうこともあります。乳頭縮小では、局所麻酔をした上で余分な部分の皮膚を切除。形を整えた上で、丁寧に縫合いたしますので、傷跡はほとんど分からないようになります。大きさと高さを同時に調整することも可能です。

母乳が通る乳管を温存して施術する方法もあり、未婚の方や出産経験のない方でも安心して治療を受けていただくことができます。

[施術時間]

20~30分程度

[施術後]

腫れや痛み、内出血が生じることがありますが、1週間程度で落ち着きます。傷口に異常がなければ、3日後からシャワーが可能です。運動は抜糸後まで控えるようにしてください。7~10日後に抜糸を行います。

乳輪縮小

乳輪が大きすぎて下着からはみ出る、パートナーにどう思われるか不安。乳輪縮小は、そのようなお悩みをお持ちの方に適した施術です。

日本人の乳輪の平均的な大きさは約4cm。これを超えると、バストの大きさに対して、乳輪が目立ちすぎるようになります。これを「乳輪肥大」と呼ぶこともあります。乳輪肥大は先天性の場合もあれば、授乳によって起こることも考えられます。
乳輪縮小では、乳輪の大きさとして余分になっている部分の皮膚を切除して縫合します。どの部分から切除するかは以下、2つの方法があり、乳輪の状態を診断して適正な方法で行います。バスト全体の大きさに合った、バランスのいいサイズの乳輪に美しく整えることができるとご好評いただいている施術です。

乳輪の根元を切除する方法

乳首の根元部分を切開し、余分な皮膚を切除して縫い縮めるようにして縫合します。乳輪の外側が残るので、乳輪周りの色のグラデーションが自然。乳輪を一回り小さくするのに適した方法です。傷跡は目立ちません。

乳輪の外側を切除する方法

乳輪の外側を小さく切開し、余分な皮膚を切除して縫合します。平均よりかなり大きめの乳輪を縮小したい場合に適した方法です。ただし、色のグラデーションがなくなってしまう場合もあります。

[施術時間]

20~30分程度

[施術後]

傷口に異常がなければ、3日後からシャワー可能。7日後に抜糸を行います。入浴は抜糸後からとなります。

乳頭(乳首)/乳輪の美白

黒ずんだ乳輪の色は、バストを老けて見せます。乳頭や乳輪の色の濃さに関するご相談は幅広い女性から聞かれる一般的なお悩みです。

中央クリニックでは、照射レベルの低いマイルドなレーザー―で乳頭や乳輪の色調を整え、美白を叶えます。

また、ハイドロキノンより約17倍の美白効果があると言われる、ルミキシルの処方も可能です。ルミキシルは天然アミノ酸が主成分であるため、刺激がほとんどありません。レーザーと併用することで、初々しい澄んだ色のバストトップを取り戻します。

[施術回数]

ほとんどの方が1~2回の施術で終える施術です。

陥没乳頭

バストの内側にへこんでしまっている乳頭が、「陥没乳頭」の特徴です。見た目の面でコンプレックスになることはもちろん、授乳時に影響を与えたり、乳腺炎の原因になったりすることがあります。

陥没乳頭は母乳を運ぶ「乳管」が未発達で短く、乳頭が内側に引っ張られたような状態になることが大きな原因です。出産経験のない方や授乳の予定がある方は乳管を傷つけないよう、温存する方法で施術を行う必要があります。

中央クリニックではできる限り乳管を温存し、乳管の周囲を剥離させて伸ばす方法で乳頭を突出させます。
またこの方法では、傷跡が目立ることはほとんどありません。さらに将来的な授乳ももちろん可能なため、未婚の女性の方でも安心です。
※ごく稀に乳管の温存が難しいケースもあります。

[施術時間]

1時間程度。日帰りで可能

[施術後]

施術後にチクチクした痛みを感じることがありますが、処方された痛み止めを飲むことでおさまる程度です。7~10日後に週間後に抜糸をする必要があります。

5【中央クリニック】豊胸・バスト治療の流れ

① 無料カウンセリングを予約

「豊胸術に興味があるけれど、施術に不安がある」「バストトップの色や形が気になるけれど、誰にも相談できない」このようなお悩みを抱えていませんか? まずはカウンセリングをご予約ください。中央クリニックのカウンセリングはプライバシーを重視し、患者様がご納得いただける説明をするために完全予約制とさせていただいております。

② カウンセリング当日

患者様のご要望やライフスタイル、不安や疑問などを詳しくお伺いしながら、お胸の状態を診察します。その上で体型や脂肪の付き方、皮膚の状態などを見極め、お一人おひとりに最適な施術方法をご提案していくのが中央クリニックのカウンセリングです。

それぞれの治療方法のメリットとデメリット、ダウンタイムの長さなども詳しくお話しします。ご不安な点や分からない点がございましたら、お気軽にお尋ねください。

③ 点滴・注射治療当日

治療によって麻酔の有無や、どの種類(全身麻酔、局所麻酔)を使用するのかが異なります。そのため、当日の流れも治療方法ごとに異なると言えるでしょう。
ただし施術前に患者様が不安を覚えることのないよう、カウンセリングの段階で施術当日の流れや注意点なども丁寧にご説明いたしますので、ご安心ください。尚、ご不明な点につきましては医師やスタッフにお気軽にお尋ねください。

④ 術後の説明

施術後の過ごし方や抜糸のタイミング、ダウンタイムなどについて、術後に改めてご説明いたします。必要に応じて、痛み止めの処方を行うこともあります。

⑤ アフターケア

中央クリニックでは、術後のアフターフォローも重視しています。患部に違和感があるときや、痛みが続いて不安なときはお気軽にご相談ください。

また、当院の施術費用には、カウンセリングから施術、施術に伴う診察やアフターサポート、処方薬などが全て含まれています。カウンセリングからアフターフォローまで医師が責任を持って対応させていただきますので、ご安心ください。

6【豊胸・バスト治療】よくある質問

豊胸やバストに関する治療について、患者様からよくいただく質問をまとめました。この他、お分かりにならない点については、カウンセリングでお気軽にお尋ねください。

豊胸以外でバストアップは可能ですか?

ご家庭でもできる、いわゆる「バストアップ方法」は筋肉トレーニングやエステでの施術、マッサージからサプリメントまで様々な方法があります。ただし、医療機関で行う豊胸以外は目に見える効果は期待できないでしょう。

例えば、バストアップに有効とされる大胸筋を鍛えるトレーニングはバストの豊かさを決める乳腺にアプローチするわけではないので、バストアップをすることは不可能です。
また、エステサロンなどで行われている「光豊胸」と呼ばれるような施術には医学的根拠がありません。さらにマッサージなどで強い刺激を与えると、乳腺組織を支えている「クーパー靭帯」を傷つけることもあり、あまりお勧めできる方法ではないと言えます。
もう一つ、雑誌などでよく目にする方法として、バストアップサプリがあります。こちらはホルモンのバランスに影響を与える恐れがある成分が含まれていることも。婦人科系疾患をお持ちの方は注意が必要です。

豊胸した後、乳がん検査を受けることはできますか?

バッグ挿入以外の注入する豊胸術であれば、問題なくマンモグラフィー検査を受けることができます。
一方バッグ挿入による豊胸を受けている場合、医療機関によってはマンモグラフィー検査を断られるケースも考えられるでしょう。ただし、その場合でもエコー検査は可能です。
いずれにしても、安全な検査を行うために、豊胸術を受けていることを医師や検査担当者に必ず伝えるようにしてくださいね。

豊胸した後、授乳に影響が出ることはありませんか?

豊胸の施術を受けたことで、妊娠中の体や授乳に影響を与えることはありません。なぜなら母乳を作る「腺房腔(せんぼうくう)」や母乳を乳頭まで運ぶ「乳管」、母乳を作る指令を出す女性ホルモンなどに対して行われる施術ではないからです。

陥没乳頭手術を受けたあと、授乳ができなくなることはありませんか?

乳管を温存する方法で手術を行えば、問題なく授乳はできます。むしろ妊娠中に陥没した部分に汚れが溜まるなどして、炎症を引き起こすと乳腺炎となり授乳ができなくなるため、妊娠前に治療を受けることをお勧めしています。

豊胸術を受けたことが原因で乳がんになることはありますか?

バッグ挿入、注入する方法とも豊胸術ががんを引き起こすことはありません。乳がんとは乳腺組織内に起こるがんです。バッグ挿入は乳腺の下や大胸筋下に入れるため、影響はありません。また、注入系の豊胸では乳腺の外側である脂肪のある層に注入を行います。使用される薬剤にも発がん性のあるものは含まれませんので、ご安心ください。

市販のバストアップサプリメントは効果がありますか?

市販されているサプリメントは医薬品ではないので、医療的根拠は乏しいと言えます。
そのため、目に見えるほどの劇的な効果は期待できません。

ヒアルロン酸注入によりバストにしこりができるって、本当ですか?

すべての場合において、しこりができるというわけではありません。ヒアルロン酸注入でしこりができるのは、一か所にヒアルロン酸を入れすぎることがひとつの原因です。
中央クリニックでは適切な箇所に少しずつ、丁寧に注入することでしこりができるリスクを最低限に抑えております。なお、患者様のご要望にできるだけ沿った施術ができるようにしておりますが、体型や脂肪の付き方によっては注入するヒアルロン酸量に限りがある場合があることもご理解いただければと思います。

痩せ型の体型で脂肪があまりありません。どんな豊胸術が適しているのでしょうか。

バッグ挿入が適しています。もともと皮下脂肪が少ない体型の方の場合、例えば脂肪注入では吸引する脂肪の量が十分に取れない場合があります。また、ヒアルロン酸などの注入法でも見た目の自然さを重視すると注入量に限界があるでしょう。その点、バッグ挿入であれば、スリムな方でも一度の施術で理想のバストの大きさ、形を実現できることが多くなっています。

脂肪注入について。体の脂肪が少ないのですが、複数の箇所から脂肪を取ることはできますか?

お腹や二の腕、お尻、太ももなど、複数の箇所から脂肪を吸引することができます。またコンデンスリッチファット、マイクロコンデンスリッチファットのように少ない脂肪量でも質を高めることで、ボリュームアップできるという方法でも対処可能です。
身体への負担を考慮し、最適な治療方法をご提案させていただきますので、カウンセリングにてご相談ください。

脂肪注入による豊胸を考えていますが、脂肪を吸引した箇所のダメージや傷跡が心配です。

丁寧に吸引を行うことで、内出血を少なくすることは可能ですのでご安心ください。
確かに多くのケースで、術後の吸引箇所に内出血が起こります。しかし、これも技術次第、と言えるのが現実です。
とはいえ、高いスキルを持って行っても。1~2週間はあざが残ったような状態になります。ただし術後、確実に圧迫固定していただくことで内出血の症状は軽減しますので、ご心配は不要です。
また、吸引箇所も美しくなめらかなボディラインを描くよう、十分に配慮して吸引を行っております。

バッグ挿入では、どの位置にバッグを挿入しますか?

バック挿入には、大胸筋の下にバッグを入れる「大胸筋下法」と、乳腺の下に入れる「乳腺下法」、2つの方法があります。

痩せ型の方の場合、大胸筋下に入れることでバッグの輪郭が皮膚に浮き出ることがなく、自然にサイズアップできるというメリットがあります。
一方、乳腺下法はより体の表面に近い乳腺の下に入れる方法です。もともとある程度脂肪がついている方は、バッグを表面に近い乳腺下に入れても輪郭が浮き出る心配がありません。また、皮膚の内側からピンと張らせることができるので、バストが下垂してしまった、という方にも適しています。こちらは術後の回復が早いというメリットがあります。

バッグ挿入でバストをBからD(2~3カップ)にしたいのですが、見た目が不自然になることはありませんか?

豊胸に使用する最新のバッグは、挿入後の見た目に違和感がなく、手触りや柔らかさなどもとても自然です。
従来のバッグは体を横にしても形が変わらず、不自然に見えるものもありました。一方現在は、立っているときには涙型、横になったときにはお椀型に流れるような「ハイブリッドタイプ」の形状のバッグもございます。カウンセリングにて実際にご確認いただくことも可能ですので、是非ご相談ください。

できるだけ胸を大きくしたいので、大きめのバッグを入れていただきたいと思っています。年齢とともに不自然になることはありますか?

加齢によって、肌や体型は変化します。そのとき、胸だけが大きい状態だと違和感を覚えるかもしれませんね。実際に50代、60代になってからバッグの入れ替え、抜去を希望される方がいらっしゃいます。

そのため、体型に合ったサイズのバッグを入れることが大切に。体に合ったサイズなら、年齢を重ねたとき、肌がバッグを支えきれずに下垂してしまうというリスクを最小限に抑えることができます。また、体型や肌の変化が起きてもそれほど不自然ではありません。将来的な入れ替えを避けたいのであれば、体型に合ったサイズのバッグを入れるのが望ましいでしょう。

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