傷跡治療、へそ形成(でべそ修正)、イボ・ほくろ除去 美容整形|美容外科中央クリニック全国22院

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傷跡治療

手術後の跡や事故をして残った傷跡・リストカットや根性焼きの跡も中央クリニックできれいに修正することができます。
その他に傷跡が赤く盛り上がって残る(ケロイド体質)に適した治療法もあります。

切除・逢合による治療

現在ある傷跡を切除し、伸縮するという皮膚の特徴を生かして傷跡の幅を狭くして目立たなくさせる方法です。

Z形成術

直線に切除せずにジグザグに切除する方法です。
単に直線に切除・逢縮したのでは術後にひきつれたり目立ったりするような傷跡の場合にはZ形成術することで傷の向きをしわの線に沿うようにジグザグに逢合することで傷跡が目立ちにくく改善されます。

植皮術

大きさのある傷跡の場合や傷跡の位置により切除不可能な場合があります。
その場合臀部などから皮膚を採皮して傷跡のある皮膚を切除し皮膚を入れ替える方法です。
しかし採皮した部分に新たな傷が生じる場合があるので現在ある傷跡の状態を診ての判断になります。

アブレーション

リストカットや根性焼きの跡をなるべく早く消したい方におすすめな治療方法です。
初期の時点では赤く部分的に盛り上がった状態になりますが月単位で徐々に落ち着いてきます。

レーザー治療

凹凸のある傷には『CO2レーザー』で削り、盛り上がりを平らにすることで傷跡を目立ちにくくさせます。

ステロイド注射

傷跡がケロイド状になっていたり、盛り上がりがある場合はステロイド注射により平らな皮膚に近づけます。

 

 

 

 

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へそ形成(でべそ修正)

最近は若い方のファッションの変化やへそピアスによりおへそを露出する機会が増え、おへその形や大きさにこだわる方が大変多くなってきました。
おへそは腹部のほぼ中央にある、臍帯脱落後の陥没をともなう瘢痕組織であり、もともとは赤ちゃんとお母さんを結んでいた臍帯と呼ばれる器官のことです。
でべそとはおへそが突き出ている事を言い、「臍突出症」と「臍ヘルニア」の2種類あり、美容外科で行う手術には、臍突出症(いわゆる出べそ)の形成とへそを縦長にして形を整えるものとがあります。
治療を行う事によって今まで悩みであった「へその形」をすっきりとキレイな形にする事が可能となります。

出べその原因とは?

出べその原因は、臍ヘルニアが原因で起こります。 出産後、へその緒を縛って切った後、数週間でへその緒の穴は消失するのですが、しつこいセキや便秘・ガスなどの貯留により、お腹の他よりも薄い部分へ、腹圧が長く掛かることが原因で起こります。 手術によってヘルニアはもちろん、形もきれいに治療することが可能です。

治療方法

余分な皮膚や皮膚の下にある「瘢痕組織」を取り除き、形をデザインし内側を縫合します。 ヘルニアがあるでべそは(お腹をつつんでいる膜(腹膜)に穴がある状態です。)この穴をまず塞ぎ、 皮膚だけの突出しているでべその場合と同様に、瘢痕組織を除去した後、皮膚を腹壁に固定します。

治療経過

へそ修正手術後1週間はお臍をガーゼで覆います。抜糸までの1週間は患部を濡らさないようにシャワーを浴びることはできます。でべそ修正手術の約1週間後に抜糸を行います。 入浴は抜糸後から可能です。状態によっては抜糸後、約1ヵ月まではお臍を綿球で圧迫する必要があります。

 

 

 

 

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イボ・ほくろ除去
イボ
 
ホクロ

お顔の印象やお肌の魅力をマイナスにしてしまうホクロやイボ。 年齢よりも老けて見えたり、表情が暗く見えてしまいがちです。 今はレーザーでの5分程度の治療で簡単に取ることができ、お悩みが一瞬で解決できてしまいます。

ホクロやイボといっても色の濃さ、大きさ、形状は様々ですので、まずはカウンセリングにお越しください。各種医療レーザー機器を取り揃え、院長である私が症状を診察した上でベストな治療法をご提案いたします。

原因

ホクロやイボといっても平らなものから盛り上がっているもの、真っ黒なものから薄いもの大きいものから小さいものまで本当に様々です。生まれつきのものから先天性のもの紫外線による後天性のものがあり皮膚の全ての部位にできるのです。 またホクロの構造は皮膚を断層的に見ると上から表皮→真皮→皮下組織となり、ホクロは1点に見えますが真皮の深いところで母斑細胞が散らばっている場合があるので再発する可能性があります。その場合、最小限でレーザー治療をし再発したら再照射すると傷跡が目立たなくなります。

ほくろ・イボへの主要レーザー機器

ホクロやイボといっても平らなものから盛り上がっているもの、真っ黒なものから薄いもの大きいものから小さいものまで本当に様々です。生まれつきのものから先天性のもの紫外線による後天性のものがあり皮膚の全ての部位にできるのです。

またホクロの構造は皮膚を断層的に見ると上から表皮→真皮→皮下組織となり、ホクロは1点に見えますが真皮の深いところで母斑細胞が散らばっている場合があるので再発する可能性があります。その場合、最小限でレーザー治療をし再発したら再照射すると傷跡が目立たなくなります。

CO2(炭酸ガス)レーザー

CO2(炭酸ガス)レーザー

CO2(炭酸ガス)レーザー
削り取るレーザー

 

  • 回数 : ほとんど1回でとれる。
  • メリット : 出血がなく早い(3~5分程度)
  • 適応 : 様々なホクロ・イボ
         (盛り上がっているものは通常こちらのレーザーを使用します)

 

Qスイッチルビレーザー

Qスイッチルビレーザー

Qスイッチルビレーザー
回数を重ねて色を薄くしていくレーザー

 

  • 回数 : 4~5回位
  • 適応 : 平らなホクロ

 

治療の流れ

STEP1

STEP2


STEP3


STEP4



STEP5

患部に局所麻酔を行い、レーザーで削り取ります。

患部を軟膏クリームとガーゼ、テープ保護をしてご帰宅となります。
(当日より洗顔、化粧はテープの上から可能です)

照射部位は陥没していますが7~10日ほど(大きさによる)で徐々にもりあがっていきます。
(この頃よりテープ保護は不要となります)

その後、薄い皮膚(ピンク色の状態)が出来る。
この期間は遮光が絶対です。患部には日焼け止めクリーム等してください。
この期間にしっかりケアしないと一時的な色素沈着がでる「二次性色素沈着」がでる確率が高くなります。

ピンク色の皮膚が上皮化し周囲の皮膚となじみます。

 

 

 

 

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